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3代目 ミスワリン活動紹介

ミスワリンはSANYOの機種やキャンペーンに関する情報発信のほか、「沖縄の海にきれいなサンゴの森」を蘇らせる活動をしていきます。その模様も「ツイッター、Facebook」で随時ご報告します。

ミスワリンが日々更新! SANYO公式アカウント

沖縄サンゴ保全プロジェクト

沖縄の海を舞台に、毎回ミスワリンがサンゴの保全活動にチャレンジ!あらゆる体験・学習を通じて、環境保全の大切さを視聴者の皆さんに伝えます。毎月1回オンエア中!番組内容はWEBにも随時アップするのでお楽しみに!

南の島のミスワリン 毎月更新! 南の島のミスワリン最新動画!

第61回放送分

  • Vol.1
  • Vol.2
  • Vol.3

RBC ON AIR RBC【琉球放送】にてオンエア!テレビで放送された番組がご覧になれます。

詳しくはコチラ

「沖縄サンゴ育成」について

ワリンの森で行っている植え付け方 ワリン方式とは

ワリンの森では、大きな苗を固定したスティックを中心に置き、その周りに板状のプレートの小さな苗を寄せ植えしています。中心のスティックには成長の早い大きな苗をつけることができるので、早く成長すれば魚の住処となって周りの苗も守ってくれます。また、周りの小さな苗が成長すればスティックの支えにもなります。そして、スティックと板状プレートのサンゴは同じ親から作った苗なので、お互いが成長するにつれて融合し、より大きな塊となって成長させるのが狙いです。

サンゴの苗を固定するプレートの種類

苗作りは、サンゴの苗をご覧のプレートやスティックに固定します。これらは全て海の自然の成分で作られているので環境にも優しいんです!

板状プレート

一般的に使われているプレートで、ワリンの森のほとんどのサンゴも、このプレートを使用しています。

簡単そうに見えてなかなか難しいんですよ

ワリンスティック

これは恩納村漁業協同組合が開発したスティックを、ワリン方式用に短く改良したものです。板状プレートよりも大きな苗を固定することができ、高さがあるので付け根部分の海流が良くなって栄養を多く取り込めます。

ワリン用に改良したスティックなんですね!

角状スティック

円筒型のワリンスティックをさらに角型に改良したもので、苗の設置面が平らで安定感があり、固定しやすくなりました。

この寄せ植え方法によって、既に融合して大きく成長してしているサンゴがたくさんいますよ!

サンゴ礁Q&A

  • Q1.サンゴってなぁに?植物?それとも動物?
  • Q2.サンゴの種類はどれくらいあるの?
  • Q3.今、サンゴが危ないって本当?
  • Q4.サンゴの天敵 オニヒトデとレイシガイダマシってどんな生物?
  • Q5.よく耳にする「白化現象」とは?
  • Q6.サンゴが無くなるとどうなるの?
  • Q7.サンゴを守るために私たちに出来ることは?
  • Q8.SANYO「沖縄サンゴの森プロジェクト」とは

プロフィール紹介

木寺 莉菜さん

生年月日:1994年7月30日 身長:166cm 3サイズ:B:85cm/W:60cm/H:88cm 血液型:A型 あだ名:リーナ 趣味・特技:ダイビング、アクセサリー作り チャームポイント:笑顔

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自己紹介ムービー ミスワリンに選ばれた意気込みをムービーでご紹介!

ミスワリンの日常公開中!

南の島のミスワリン ミスワリンの活動日記! 詳しくはコチラ

ミスワリンの日常動画チャンネル! 詳しくはコチラ

これまでの活動内容

2011年10月 沖縄サンゴプロジェクトスタート 初代ミスワリンに砂川英依さんが選ばれる

2013年6月 恩納村かりゆしビーチ沖にサンゴの苗1000本を植え付け、「ワリンの森」と命名

2014年4月 2代目ミスワリンに石川梓さんが選ばれる

2016年5月 ワリンの森のサンゴが初めて産卵

初代 ミスワリン 活動紹介

2代目 ミスワリン 活動紹介